挑戦の記録

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【挑戦の記録⑥】新事業領域の探索業務終了のお知らせとその時思ったこと

一世一代の大きな仕事を任されたと言うことで、張り切っていましたが、半年で打ち切りになってしまいました。この挑戦を通して、身をもって学んだことをいくつか整理しました。
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【挑戦の記録④】事業化がとにかく難しいことを思い知る

事業化するということはそう簡単なことではありません。絵空事を掲げて、「これができたら儲かるのに」と口では軽く言えるのですが、それを儲かる形で形にすることが、とにかく難しいことなのです。できたら誰かがやっているのです。世にないのは、それなりの理由があるのです。
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【挑戦の記録③】自分が一番詳しいなんてことはない

新しいことに挑戦している時は知らないことばかりです。知らないことがあれば調査をすることは当たり前のことです。ここで注意すべきことは、情報収集は達成感に働きかけてくるということです。公知の内容がわかってもスタートラインに過ぎないということを忘れてはいけません。
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【挑戦の記録②】自分の立ち位置がわからない

新領域事業創出に挑む若手社員の奮闘記録第二弾です。プロジェクトにアサインされた時は、"若手ならではの視点を活かしてくれ"と背中を押してくれたものの、ふたを開けてみればそれは常套句でしかなく、指示は前例に縛られた決まり文句のみ。理想と現実のはざまで苦しんでいます。
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【挑戦の記録①】立ちはだかる壁について

私の挑戦の記録を残していきます。ある企業の若手社員です。会社の将来を占う事業創出を担当しています。凝り固まっていてはアイデアが出ないということで下っ端の私に白羽の矢が立ったわけです。下っ端の自分がどこまでやりきれるのか記録に残していきます。
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